『変わりたい』と思う人へ 変化の本質

『変わりたい』と思う人へ 変化の本質

『変わりたい』と思う人へ

先日、『変わりたい』と思う人へというテーマで

記事を書いてみました。

変化の第一歩は聞くことから。

自分が話を聞けていないことを自覚することは

重要な変化の一歩だと感じています。

その上で、

聞く姿勢とは何か?

学ぶ姿勢とはどうあるべきか?

について記事を書いてみています。

シンプルにいってしまうと自分が空っぽになることの大切さを伝えています。

伝える側も伝えられる側も

空っぽになる勇気が必要だと感じています。

空っぽの心=生きて死ぬ知恵

実は空っぽになるということは非常に難しく

無をイメージしようとしても

そもそもどうやったらイメージできるのかわからない。

そんな境地なのです。

そのときにヒントになるのが

私たちの世界を

常にそこに存在するように認識させるものとは何なのでしょうか?

私たちがありありと世界に境界線を感じてしまう理由。

その原因が私たちの脳にあるのです。

ちょっと難しい話ですが、

この境界線に勝手に過去の経験した感情を伴った記憶が

刻まれます。

なので、私たちが表情の変化や

環境の変化に敏感に不安感や恐怖感を感じてしまうことは

私たちの脳の機能なのです。

勝手に働く『脳』の機能を解除する技術。

それが『認識の技術』です。

脳を解除した状態、

その心の状態を『生きて死ぬ知恵』と表現しています。

自分の意思と関係なく、私たちは勝手に考えや感情が出ます。

脳を解除した世界の心の在り方。

そこは誰にも阻害されず静かで、

すべての変化にワクワクの心でいることができます。

心が空っぽの状態で生きる人が増える時代=令和の時代

こちら、認識技術の創始者のノジェスさんのブログです。

脳から自由になった生きて死ぬ知恵の心の状態を

『令和の心』と表現をしています。

これからの日本人がどんな時代を創っていくのか?

どんな時代にしたいかを皆さんとも一緒に考えたいです。

もし、興味のあるかたはこちらのブログも是非、読んで見てくださいね。